儲かるマーケティングをやろうよ!
 
儲けたい、稼ぎたいなら、こうやってよ。
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


マーケティングって本当は、何なのか

 儲かっていない。その理由は「やり方が間違っているから」

 わかっていますよね。気づいていない振りをしてもダメです。

 気づいているのにもかかわらず、

 「やり方を変えずに、今以上の成果を期待する」なんて

 馬鹿げています。皆にバレてます。

 やり方が正しいのなら必ず 良い兆し があります。

 やり方を注意深く 分析して修正 しましょう。

 「マーケティング」をお店や企業が儲けるためのもの。

 もしあなたがそんな風に考えているなら

 今すぐそんな考えは捨ててください。

 お客のことを一番大事に考えないような企業・組織が

 長く儲け続けられた例は、「日本」にはありません。

 「小賢しい技」で一時的な成功はあっても、

 長続きしません。お客はそれほど馬鹿じゃない。


 さまざまな情報を簡単にしかも大量に集められる時代。

 現代を端的に表すならば上の様に言えるでしょう。

 でも、そのためにかえって

 「簡単な真実」が

 見えにくくなったいえます。

 強力に「集客」することは、ほとんどどんな人にも可能です。

 「安いよ。安いよ!特売だよ!!」って叫べばいいから。

 けれども、

 「集客し続けること」こそ

 「儲け続けて、よい品を提供し続けること」こそ

 大事なことのはずです。

 永続的な発展を望む企業は、「必ず」そうしています。



 身近なマーケティングの「失敗例」を1つ挙げましょう。

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 ■ いつも買っていた、ある会社のキムチ。    ■
 ■ ある日特売で安かった。買った。まずかった。 ■
 ■ 安売り用の「別の商品」を買ったと判断。   ■
 ■ 2度と買うことはなくなった。        ■
 ■ 今私はそんな会社があると、警告を送ります。 ■
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 怖いですか?

 でも、今の時代、何故おいしくないのかという理由は

 社員のほんの一瞬の内部告発で(インターネット経由)

 簡単に全世界に配信される時代なのです。

 とはいえ

 「マーケティングをせずに」

 ただ単に真面目にきちんと

 仕事をしている会社が儲かるわけじゃないのは

 さらに「常識」です。

 日本におけるBSE(狂牛病)発覚以来

 日本人は「食の安全」に更に敏感にならざるを得なく

 なりました。

 マスコミが報道したように、BSE関連ではあの

 「大きい会社」が不正をしていたことに、驚かずには

 いられませんでした。

 
 つまり、

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 ■ 正直であることがマーケティングの基本   ■
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 です。

 当り前ですよね。

 でも、できているところは少ないからように見えるから

 世間から信頼されて「勝てる」わけです。

 「正直な商売をしていること」が

 これからは大きく アピール すべきポイントに

 変わってきたということでしょう。



11月15日(水)12:29 | コメント(0) | 逆転をするために | 管理

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